生命の鼓動の高設定

高設定と思われる台の挙動3000回転

 左図は、高設定と思われる生命の鼓動を打った時の状況です。

 

 ベル、弱スイカの説明はいいとして、ARTの欄はSPBIGをカウントしました。

 

 後、チェリーは1発目が確定チェリーからのボーナスだったので思わずカウントしていしまいましたが、ここでは無視してください。

 

 3000回転までの流れ

 

 3000回転までは、一度400回転ほどはまりましたが、7割ほどは200回転までに当選、残りの2,3割が200〜300で当選という流れでした。

 

 ベル確率がやや足りないものの、ボーナスは軽く、弱スイカもついてきてたので、この時点では設定6もあるかもと期待していました。

 

 細かくは調べてませんが、このあたりでコインは1500枚ほどでした。


高設定と思われる台の挙動5000回転

 その後、ほどなくしてまさかの1000回転はまりを喰らいました。

 

 スイカは少し落ちてきましたが、それでもベル確率を維持していましたので、打ち続けました。

 

 はまりで大きくコインを減らしましたが、その後少ないゲーム数で当たりがきました。

 

 5000回転あたりでは少しコインを増やし、2000枚ほどになりました。

 

 その後、充電の都合でカウント出来ませんでしたが、600Gほどの間にBIG3回、RG1回を引き2700枚流して終了しました。

 

 終日打った感想

 

 終わって見れば、設定6は無いかな・・・というより設定5以下であって欲しい結果でした。

 

 もしこれが設定6だとするなら、正直しんどい。この上があると、もう少し夢を持たせて欲しいです。

 

 最後の600Gで、赤BIGが100G以内に3回当選したため枚数的には良い感じで増えてますが、それを抜けば3000回転付近とほとんど同じでした。

 

 おそくらベル、スイカ確率、SPBIGの当選回数などから設定5が一番濃厚かと思います。

 

 そして、終日打てばベルの確率、コイン持ちの良さは、低設定と比べると体感的にも差を感じとれましたので、それ以下ということはないと思います。

 

 また、カウント画面は上の2回しかありませんが、ベル確率が終日6.8後半〜6.6前半以内におさまっていました。
 

 


 今回はベル確率、スイカ確率、ボーナス確率が終日高い数値を示していたので、1500Gあたりで高設定を意識できましたが、問題はこれをどの段階で判断するかですね。

 

 雑誌にも書かれていましたが、高設定の基準となるベル確率7以下、スイカ確率45以下というのが一つの基準になると思います。今のところ、高設定を捨てる可能性もありますが、ボーナスは意識せず500Gほどでも、ベルが7.2以上、スイカも低設定域の場合は止めることにしてます。