蒼天の拳オンラインアプリ

蒼天の拳、百裂チャンスはGOOD

百裂拳チャンス

 「北斗の拳」のエピソード0ともいえる北斗の流れをくむ作品「蒼天の拳」のスロット。増えないARTと揶揄された時代もありましたが、ようやくニーズに適したと思える1台です。

 

 実際のホールでも解析が出るまではまでは相当な人気を誇っていましたが、ARTの上乗せ確率が思いのほか厳しいと判明してから、急激に人気を失っていったように思います。

 

 ARTのコイン増、百裂拳チャンスの出現率と期待度、存在感のあるボーナスとゲーム性、バランスは非常に良く出来ているので、オンラインホールでは未だによく回しています。

 

 上手く使っているホールではまだまだ現役のところもありますが、11年年末の「北斗の拳 天星」の登場でそろそろお役ごめんとなりそうです。


蒼天の拳の打ち方、楽しみ方

蒼天の券のARTはテンションが上がる

 

 どの台もそうですが、蒼天の拳は特にART中の演出が豊富で面白い。

 

 拳志郎が奥義を繰り出せば熱く、中にはストック数などを示唆する演出もあります。

 

 また話が長くなるので割愛しますが、通常のARTが20連すると上位ARTにあたる天授の儀を2セットストックするので爆発力も相当なものです。
 

蒼天の願え原作を知れば知るほど面白い

 

 漫画の方も完結しましたが、なかなか面白かった。第1部完みたいな終わり方だったので時間をおいてから2部が始まりそうな雰囲気です。是非続きを読みたいです。

 

 タイアップ系の台は原作を知れば知るほど楽しめますが、北の拳のように戦いがメインではなく、人間模様がメインに描かれているのでよりはまれます。

 

 蒼天の拳の時代背景は北斗の券より2世代前で繋がる部分も多くあります。 アニメ版もありますので興味のある方には一度読んで欲しい作品です。

スロット蒼天の拳のまとめと実践記

 MHでももう少し上手く使ってくれると楽しめたんですが、早々に場末に追いやられ、以後日の目を見ることなくいつの間にか消えちゃいました。

 

 オンラインホールでもよく打っていますが、キャラクターARTや見たことのない演出も多く現在でもよく回している1台です。

 

 「極」には今のところ対応していませんが、何れはして欲しいです。それでは、新しい演出、爆連に遭遇しましたらこちらに追記していきます。